内容
00:22 求人の役割とは
00:46 求人の作成パターン
01:16 求人作成の観点「求人の分かりやすさ」に関する説明
02:23 求人作成の観点「分析のしやすさ」に関する説明
05:00 求人作成の観点「選考の進めやすさ」に関する説明
05:06 選考フローについて
07:36 求人の立て方に関するポイントのおさらい
08:30 選考フロー設計時の注意点
11:20 評価フォームとは
12:40 選考フロー設計に関するポイントのおさらい
ポイント
応募者の選考を管理するためには求人と選考フローを設定する必要があります。
▼求人を立てる際の3つのポイント
①職種ごとで求人を作ると、どの職種で選考している応募者なのか採用担当者・面接官が可視化しやすい!
②応募数や不合格数、辞退数などの分析をしたい単位で求人を作成するのがおすすめ!
③選考フローが異なる単位で、求人を作成した方がオペレーションミスが少ない!
▼選考フローの仕様
1. 1求人に対して書類選考や1次面接を組み合わせた選考フローを設計
2. レポートでは、選考フローに沿った集計結果を表示
3.運用上は、選考フローを基礎とし、免除・再選考・差し込み面談を利用した柔軟な運用が可能
4. 各選考ステップには固有(固定項目+カスタム項目)の評価フォームを設定することが可能
▼選考フロー設計時の注意点
1. 求人の運用が開始され、候補者データが流入した後は一部変更が不可となる。
2. 単独で合否を判定しないステップ(例:適性検査+一次面接が同時進行)が存在する場合は、
候補者ラベルによるステータス管理が推奨される。
3. 選考フローごとに進めていただくため、異なる選考ステップを同時に進めることは不可