最終更新:2025/5/16
Q.求人ラベル、候補者ラベル、候補者分類ラベルの使い分けを確認したい
A.それぞれのラベルでできることは下記となります。
| できること | 設定例 | 活用シーン例 | |
| 求人ラベル | 「候補者管理」にて求人ラベルごとに候補者の検索が可能。 |
部署・職種・地域 |
特定の職種に限定して候補者情報を閲覧する |
| 候補者ラベル |
「候補者管理」にて任意のカテゴリで候補者の検索が可能。 複数ラベルをang検索することも、特定のラベルを除外するnot検索も可能。 ※候補者画面での個別設定だけでなく、応募フォーム・カスタムフォーム等の回答からも付与が可能 |
対応優先度・タスク |
書類の回収をすべき候補者を絞り込む |
| 候補者分類ラベル |
・「候補者管理」にて任意のカテゴリで候補者の検索が可能。 複数ラベルをang検索することが可能。 ・「カスタム分析レポート」にて、任意のカテゴリで集計対象の絞り込みが可能。 ※候補者画面での個別設定だけでなく、応募フォーム・カスタムフォーム等の回答からも付与が可能 |
地域・文系理系 |
特定の求人を対象に、文系・理系ごとに応募数や選考に進んでいる学生数を把握する |