最終更新:2020/11/11
目次
目的
HRMOSに候補者情報を取り込む方法とタイミングは、どの状態の候補者をどの応募経路から取り込むかによって異なります。下述の内容を確認しながら、最適な候補者取り込みタイミングと方法を確認しましょう。
候補者をHRMOSに取り込むタイミングを定義する
候補者情報をHRMOSに取り込むタイミングは、利用企業様によって異なります。
どのタイミングで候補者をHRMOSに取り込むか、各利用媒体ごとに整理しましょう。
例:
- 〇〇スカウトでは、カジュアル面談実施後にエントリー意思をいただいたらHRMOSに取り込み求人のエントリー処理を行う
- 〇〇媒体は、「気になる」ボタンが押されたらHRMOSに取り込み説明会イベントを案内する
- イベント参加後に参加者のみ取り込む
HRMOSに候補者情報を取り込み、選考を開始する(求人の紐付け)
以下4つのパターンがございます。それぞれの詳細を下述にてご案内します。
具体的な操作方法は、画像に表示されている番号(例:❶)に添った該当ガイドをご参照ください。
CSV(ナビ媒体、スカウト、合同説明会など)
HRMOS求人ページ
❶求人ページの展開(公開・URL取得)に関するガイドはこちら
エージェントからの紹介
すでにHRMOS上に登録のある候補者
❸求人ページの展開(公開・URL取得)に関するガイドはこちら
HRMOSに候補者情報を取り込み、イベントの申し込みを受け付ける
以下4つのパターンがございます。それぞれの詳細を下述にてご案内します。
CSV(ナビ媒体、スカウト、合同説明会など)
※イベント参加後の候補者のみをHRMOS取り込む場合は、イベント実施後に上記作業を行います。その場合は、「参加イベントの日程が決まっている」ため、手順は❶と❸になります。
HRMOSイベントページ
❶イベントページの展開(URLの取得)に関するガイドはこちら
エージェント
すでにHRMOS上に登録のある候補者
❶イベントページの展開(URLの取得)に関するガイドはこちら